萩尾望都作品目録 掲示板


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[3464] Re:[3462] ご無沙汰してます。 投稿者:cafebleu 投稿日:2016/04/02(Sat) 09:53   [返信]
須田さん
ご無沙汰しています。どうもありがとうございます。
Voiceの方はインタビュー・対談に(五十嵐さんのお名前は記載していませんでしたので、追加します)、手塚治虫の方はイラストエッセイの方に収録しています。朝日ジャーナルの31(17)は1989.4.20ですので、巻号を記載していませんでした。

[3462] ご無沙汰してます。 投稿者:須田 投稿日:2016/03/20(Sun) 08:28   [返信]
別分野に没入しておりまして、10年ぶりいや15年かも。いい時代になったもので、国会図書館で検索していたら、見慣れない下記文献を見つけました。目録未掲載かどうか調べてください。

特別インタビュー 私の場合、描くものが少し"脇に逸れて"いるんです 萩尾望都(漫画家) (若手論客が選んだ「日本が誇る傑作マンガ」)
萩尾 望都,五十川 晶子
掲載誌 Voice (通号 398) 2011-02 p.174〜178

雑誌
Asahi journal 31(17)(1583)
朝日新聞社,朝日新聞社 [編]

HOMAGE TO OSAMU TEZUKA巻頭カラー / 萩尾望都 / 3 (0002.jp2)

八千穂から  ひで

[3461] 痛み伴う対話を選ぶ潔さ 投稿者:黒田しづ子 投稿日:2016/03/02(Wed) 14:14   [返信]
2016年3月2日付日経新聞
東日本大震災5年「問いかける言葉」というコラムに萩尾望都先生の文章が寄せられています。
作品「なのはな」と「AWAY」について語られています。
真摯に現代の日本人が抱える問題に向きあう先生の姿勢に脱帽。

[3460] 寄生獣スピンオフ!? 投稿者:Ivan 投稿日:2016/02/25(Thu) 20:06   [返信]
 萩尾先生が!しかも田宮良子の娘(あの赤ちゃん、女の子だったんだ)が主人公!
 私寄生獣大好きだったんですよ!今でも時々読み返します。田宮の子供の行く末は気になってたんです。うわあ、萩尾先生がどう解釈して料理するか、楽しみです!管理人様、この企画お知らせくださり、感謝いたします!
 萩尾先生と関係ないですが、寄生獣スピンオフ著者の一人である、韮沢靖さんのご冥福をお祈りします。まだお若いのに…。

[3459] 「王妃マルゴ」で感じること 投稿者:Ivan 投稿日:2016/01/31(Sun) 18:11   [返信]
 要所要所で説明がかなり入るマンガですが、完全無視してもマルゴを巡るストーリーは頭に入ります。というか私の頭のキャパシティでは当時の歴史を全て頭に入れるのは無理(笑)。
 歴史は複雑なものだとわかってても当時ヨーロッパの情勢はとんでもなく錯綜してたのだと、頭がくらくらします。歴史がわかる人は凄い。歴史で作品が作れる人はもっとすごい。もちろん萩尾先生はとんでもなくスゴい。
 面白い歴史物の条件として、「時代背景が全部頭に入って来なくても、メインストーリーは理解出来る」のが重要だとこの作品で気付きました。

[3458] この映画が観たい#28 〜萩尾望都のオールタイム・ベスト〜 投稿者:Ivan 投稿日:2015/12/26(Sat) 19:34   [返信]
 流石萩尾先生、全てSF映画。

 このラインナップで私がちゃんと観たのは「ゴジラ」「2001年宇宙の旅」「ブレードランナー」です。「タイムマシン」は存在を知りませんでした…。

 「ゴジラ」には明らかに「東京を空襲したアメリカへの恨み」を感じました。反核映画でもあるのですが、そういうシリーズをのちに、アメリカが作っちゃうとはどうかと思います。
 「2001年」は宇宙モノSF映画の代表選手でしょう。これほどのリアリティは最初で最後。「スター・ウォーズ」のような路線も好きですが、宇宙映画として正しいのは2001の方だと思います。
 「ブレードランナー」は全く新し(かった)い映像美に驚きました。私が好きなTVゲームの「ファイナルファンタジー7」なんかモロに真似てます。レプリカントの切なさも心にキました。

[3457] 女子美術大学 公開講座 投稿者:Jasmin 投稿日:2015/12/21(Mon) 18:39   [返信]
少し前になってしまいましたが、女子美術大学の公開講座(萩尾先生と
中野京子先生の対談)に行ってまいりました。
講堂のような教室で、萩尾先生は着物をアレンジしたような素敵なドレスで登壇なさり
『王妃マルゴ』の時代のプロテスタントとカトリックの争いなど、さまざまな興味深い
お話を伺うことができました。あっという間の一時間半でしたが
萩尾先生の純粋なお人柄が伝わってくる素敵な講座でした。中野
先生の博識ぶりも素晴らしく、二人の才女による素晴らしい対談で、
しばしその余韻に浸りました。

[3456] 銀の船と青い海」出版記念 萩尾望都原画展FINAL 投稿者:Ivan 投稿日:2015/12/08(Tue) 18:12   [返信]
 「ポー」と「トーマ」の手ぬぐい見て、改めて思いましたが、この頃の萩尾先生が描かれた美少年って、神ですね…。

[3455] SFと言えば・・・ 投稿者:おさち 投稿日:2015/11/20(Fri) 21:27   [返信]
火星の衛星フォボスが崩壊しつつあるとか。望都さまのファンなら
ピンとくるのでは・・・?

[3454] 「AWAY」が 投稿者:Ivan 投稿日:2015/11/19(Thu) 18:12   [返信]
 第36回日本SF大賞にエントリーされてます!
http://sfwj.jp/awards/Nihon-SF-Taisho-Award/36/entries.html
 リンク先のタブ「P2」にて!
 若木未生様、ありがとうございます!受賞するといいです!

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